今回は再春館製薬のイルミネーションが2015年の今年が

最後の理由や原因について書いていきたいと思います。

熊本の方にとっては毎年楽しみにしているイベントの

1つになっていると言っても過言ではありません。

まずは、皆さんがどれだけ再春館製薬のイルミネーションの最後に

注目しいるか、twitterのつぶやきを通して、

ご紹介していきたいと思います。

twitterのつぶやき

・「きのう再春館行ったもん?ぎゃん綺麗かったけん〜!でも今年で最後らしいばい!」の「もん」が方言らしく、
  だけんくまモンがモンなんだとマサキさんが言いよらすけど、私にはそれが信じられません。
 「もん」は本当に熊本弁と?教えてくまモン。

・なう再春館
 今年で最後だけんて来た!
 並んどるー!

・再春館のイルミを見に行かないかい
 今年で最後らしいよ

・30日は再春館のイルミ連れてってもらった
 今年で最後行けて良かったー

・今年で最後という再春館製薬ヒルトップのイルミネーションに連れてってもらったけど、
 車で回らんと見きれないくらいの土地の広さに笑った。熊本にいるー!って思った。

・再春館のイルミネーションって今年で最後なのか(;・∀・)
 けっこう長くやってたのにな…( ̄・ω・ ̄)

・再春館のイルミ最後なのか
 まだ1回も行けてない。

・再春館のイルミ今年最後だけん行かなんね笑

というわけで、皆さん今年で最後の再春館製薬のイルミネーションの

見納め的な意味で見に行っている方も多いみたいです。

では、一体なぜ今年で終わってしまうのでしょうか?


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今年で終了の理由や原因は?

まずは、再春館製薬の公式ホームページに紹介されている

代表の方のメッセージをご紹介してたいと思います。

イルミネーションをはじめたきっかけも、
ドライブスルーにしたことも熊本の皆様がどうしたら喜んでいただけるのかを追い求め、
人のまねをせず、自分たちのやり方で、追い続けてきただけ。
すると、いつのまにか時代の先駆けをひた走っていました。
「西川グループは、なにをやってくれるのか、いつも楽しみ!」そんな風に思っていただけたなら。
新しいこころみと新しい喜びを、熊本の皆様のために。
その想いは、永遠に終わりません。

今では「再春館製薬」の名は、全国にも響き渡るくらい

有名な会社です。その裏にはこのような熱い気持ちを持った

代表をはじめ社員の方々が「みんなが喜ぶもの」を作ろうと

してくれている背景がありました。

その中の活動の一環として、イルミネーションもあったと思うのです。

今年で最後になってしまう予想される理由としては、やむを得ないもの

事情があるものと思います。

予算の関係であったり、土地の問題であったり、経営上の問題であったり、

何かはわかりません。

私は今まで長きに渡って感動や喜びを与え続けてくれたイルミネーションに

「ありがとうございました。」と感謝の気持ちを述べたいと思います。

それでは、

最後まで読んで頂きありがとうございました。o(^▽^)o

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