私は電車をホームで並んで待っている時に後ろから押されたら危険だと想像し、

いつも警戒してしまいます。

他にも私と同じような方がいるのではないかと思い、

この記事を書いてみました。

はたまた、私の妄想備忘録として。

私が電車をホームで待っている際に実際にしている妄想や

抱く警戒心について解説していきたいと思います。

ホームの最前列が最も警戒心マックス

やむを得ずホームの最前列に立とうもんなら私の警戒心はマックスに達します。

「う、後ろから押されたら私の人生は終わってしまう!!!」

ということを思うと電車を待って最前列でホームに並んでいるだけなのに

後ろをチラチラと警戒してしまいます。

更には、押されても大丈夫なように姿勢を半身の状態にし、

なるべくホームから落ないような体の重心の掛け方をします。

それでいて周りから見てもバレないようにしなければなりません。

電車がホームに来る時

電車がホームに来る時が一番警戒します。

というのも「電車が来る直前で不意に押されたら」

ということを想像すると「勝ち目がない」

思ってしまうからです。もうこのタイミングで押されたら終わりだ!

そんな想いで待っています。


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電車通過時

電車通過時も油断出来ません。

電車が来る前はとても警戒するのですが、その裏をかいて

電車がホームを走行中を狙ってくる輩がいたら危ないと考えてしまいます。

なので、ホームに並んでいる間は油断を解くことはありません。

後ろから押して来た人がいた場合の対処(妄想)

基本的に並んでいる時に後ろは気にしているので、

不意に押されることは無い前提で話したいと思います。

「押される!!!」

と思ったらとっさに

「地面にはいつくばる」

というのが、私が出した結論の中での最適解です。

重心をさげて押し返す等の手段を考えたのですが、リスクがあります。

相手が押してきた場合は「寝っ転がって相手の足元に捕まり揺さぶる」

を念頭に置いています。

(もっと現実的で良い方法があれば教えてください)

2列目に並んだ時は?

「スゴイ勢いで後ろから押されたら、押された私が1列目の人が押されてしまう」

「最前列の人を私が押してしまい線路に落ち、私だけが助かったらどうしよう」

みたいな妄想を巡らせております。

これもまた心配される要素なので、2列目に並んだとて油断は出来ません。


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一番嬉しいホーム

そんな私にとって一番嬉しいホームは安全柵のついているホームです。

安全柵がついていれば心置きなく一番先頭に立ち並ぶことが出来ます。

私の思いとしては是非安全柵の設置を電鉄業界は推進していって欲しいなぁと

考えております。

おわりに

私の妄想備忘録にお付き合い頂きまして、

ありがとうございました。

皆さんの感想や妄想、ホーム最前列での対処方法などがあれば

コメントして頂けたらと思います。

シェアなんかして頂けたらめちゃ嬉しいです。

最後まで読んで頂きありがとうございましたo(^▽^)o

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