今回はコーヒーを飲んだときについて書いていきたいと思います。

僕は、眠気を覚ましたい時によくコーヒーを飲みますが、

他にも体や気持ちに変化が現れます。

もしかしたら、同じような人がいるかもしれません。

または、全然共感できない人もいるかもしれません。

とにもかくにもコーヒーを飲んだ時の僕の状況について

詳しく書いていきたいと思います。

以下の状況は割と多めにカフェインを摂取した時に起こります。

焦燥感

コーヒーを飲んだ後の20分後ぐらいから

なんだか焦燥感が湧いてくるのです。

緊張感とも似ている感じです。

手足に汗をかきやすくなります。

いろんな物事に対して焦るような気持ちになります。

例えば、よくなってしまうのが

バイトに行く前に眠気覚ましにコーヒーを飲むときがあるのですが、

その時はバイトに行く時間まで変に緊張してしまったりします。

べつにいつもはバイトに行く前に大して緊張とかしないのですが、

なぜかコーヒーを飲んだ後はそういう気持ちが出てくるときがあります。

不安

コーヒーを飲んだ後「不安」の感情も起きやすくなります。

これは先ほど例に挙げたバイトに行く前に緊張する話に

つながっていると思います。

不安の感情が起きやすくなると、バイトに行く前に

「バイトでこんなミスしたらどうしよう」

「店長とこんな言い争いをしてしまうかも」

と、思ってしまうことが多くなります。

特に、僕の場合は

「バイト先でイライラして喧嘩とかをしてしまう」

という妄想が頭を巡って離れない時があります。

そうすると無駄にバイトに行く前に緊張したります。

もちろん、実際にバイトになったときはいつもどおり問題なく過ごすことができます。


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腹痛

最後に、コーヒーを飲んだ時の状態としてお腹が痛くなることがあると思います。

これはわりと誰にでも経験したことあることかもしれません。

僕はちょっと飲みすぎるとなんとなくお腹が痛くなります。

考察や実感として

僕の考えですがカフェインもアルコールと同じように

その人の体質によって及ぼす影響の度合いが違うのではないかと思います。

アルコールも強い人と弱い人がいます。

強い人は、お酒を楽しめる傾向にありますが、

弱い人にとっては飲みたくないくらいの人もいます。

それはアルコールが体に及ぼす影響の度合いに左右されていると思います。

それで言うと、僕はカフェインにからだが敏感に反応する体質なんだと思います。

カフェインを取ったあとは頭が覚醒するだけではなく、

先ほど挙げた焦燥感や不安といった状態にもなります。

また、この焦燥感や不安といった状態になる時はコーヒーを飲んだときが多いです。

エナジードリンクでカフェインを摂取したときは、

なぜか単純に目が冴えるという良い状態になります。

これもアルコールで例えると、

安いお酒や体に合わないお酒は悪酔いしやすく、

良いお酒や体に合うお酒は悪酔いしにくい、

という現象と似ている気がします。


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おわりに

このカフェインと体や心への影響が気になり、

「コーヒー 精神不安定」とかで検索していましたw

そうすると大体Yahoo!知恵袋のQ&Aが出てくるのですが、

このようにブログみたいな記事はなかったので今回は自分が

コーヒーと精神の不安定について書いてみました。

共感して頂ける方などいたら、コメントしていただけたら幸いです。

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました\(^^)/

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